中国株を攻略せよ!中国株情報


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IPO 申し込み(複数の申込)

なにもたくさんの証券口座からIPOへ申し込むような事はありません。
個人投資家であればチェックの心配はないと思いますので…ただ、売り渡しについては(IPOの売り渡し)当選基準が非公開ですが、証券会社にあります。

 

公正な抽選によって当選を決めていますが、大口の取引客を優先的に当選させるという・・・なんとも腹だたしい事実があると言われています。引き受け割り当て数の一部のお話ですが。なんともこれからIPOを申し込むのにそのような情報を耳にしてはちょっと(汗)と思ってしまいますが。

 

と、ここで逃げ腰になってはイケマセン!そうです。自分も大口取引客となればいいのです。簡単ではありませんが、基準があります。IPOに当選するために、どんな小さなことでもやっておいて、知っておいていいと思います。

 

それは第一として、三千万円未満…ではお話になりません。違う話ではありますが、主幹事会社による失敗から、IPOでも失敗したという例があります。簡単に言うと、今までの実績や経験のないような証券会社が主幹事会社を引き受けると、このような自体に陥ってしまう可能性が高いという事です。


とはいえ、大手ばかりを狙っても…というここらへんが駆け引きですね。新しく立ち上げたような証券会社が「主幹事」で、さらに!IPOというようなときは、より慎重に!見極める技術を身につけておかなければ、オイシイところは頂けません。

複数の申し込み

IPO申込時には必ず確認!
IPO申込

あと申し込みのプロセスにも細心の注意を(笑)私はエスエムエスのIPOの最後の頼みの綱だったコスモ証券での抽選結果、楽しみに結果ページを開いてみると…なんと「失効」!「え?」と一瞬唖然。どうやら、


BB⇒抽選⇒当選者は購入申込

 

だと思い込んでいたのに(他の証券会社はこういうのが多い)、ここは特殊で

 

BB⇒(抽選もなにもないのに再度)購入申込⇒抽選⇒当選者は自動的に購入


というプロセスだったのです。何たる凡ミス。 あちゃこちゃ申し込んでるうちに思い込みで油断してしまったぁ。エスエムエスは是非当てたいIPOだったのに、こんなことでチャンスを失うなんて。・゚・(ノ∀`)・゚・。

 

そして追い討ちをかけるように、アクセルマークとビリングシステムのIPO申込も続々と落選。今週テックファームは何としても当てたい!

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