なにもたくさんの証券口座からIPOへ申し込むような事はありません。
公正な抽選によって当選を決めていますが、大口の取引客を優先的に当選させるという・・・なんとも腹だたしい事実があると言われています。引き受け割り当て数の一部のお話ですが。なんともこれからIPOを申し込むのにそのような情報を耳にしてはちょっと(汗)と思ってしまいますが。
と、ここで逃げ腰になってはイケマセン!そうです。自分も大口取引客となればいいのです。簡単ではありませんが、基準があります。IPOに当選するために、どんな小さなことでもやっておいて、知っておいていいと思います。
それは第一として、三千万円未満…ではお話になりません。違う話ではありますが、主幹事会社による失敗から、IPOでも失敗したという例があります。簡単に言うと、今までの実績や経験のないような証券会社が主幹事会社を引き受けると、このような自体に陥ってしまう可能性が高いという事です。
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あと申し込みのプロセスにも細心の注意を(笑)私はエスエムエスのIPOの最後の頼みの綱だったコスモ証券での抽選結果、楽しみに結果ページを開いてみると…なんと「失効」!「え?」と一瞬唖然。どうやら、
だと思い込んでいたのに(他の証券会社はこういうのが多い)、ここは特殊で
BB⇒(抽選もなにもないのに再度)購入申込⇒抽選⇒当選者は自動的に購入
そして追い討ちをかけるように、アクセルマークとビリングシステムのIPO申込も続々と落選。今週テックファームは何としても当てたい! |
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